SEOの競合分析機能(コンペティターディスカバリー)の意外に有効な使い方
当社のSEOツールDemandMetricsには、コンペティターディスカバリーという競合分析機能があります。コンペティターディスカバリーは、検索エンジン上の競合を発見する機能以外に、キーワードの難易度を調べる、提携先(アライアンス先)を調査するような使い方も可能です。今回は、コンペティターディスカバリーの有効な使い方を3つ紹介します。
DemandSphere Tag for SEO
当社のSEOツールDemandMetricsには、コンペティターディスカバリーという競合分析機能があります。コンペティターディスカバリーは、検索エンジン上の競合を発見する機能以外に、キーワードの難易度を調べる、提携先(アライアンス先)を調査するような使い方も可能です。今回は、コンペティターディスカバリーの有効な使い方を3つ紹介します。
SEO用のダッシュボードの活用法紹介です。多くのDemandMetricsご利用企業様は、用途に合わせたダッシュボードを設定し活用されています。その中でも、必ずと言って良いほど使われるのが、キーワードグループごと順位分布、平均順位、PotentialTraffic、キーワード一覧のチャートです。これらのチャートや表の見方にはコツがありますので、今回は、各チャートの見方のコツを紹介します。
大規模サイト向けSEOツールGinzaMetricsは、8月8日、内部施策改善のためのアドバイス機能をバージョンアップしました。これにより、ディレクトリ/カテゴリー/施策毎等、各社のSEO内部施策の課題に効率的に対処できるようになります。
GinzaMetricsは、SEOをウェブ上での評判を高めていく施策と捉えています。内部対策として、コンテンツ作成し、サイト構造、内部リンク、ページ構造、タグを使いコンテンツを整理し、結果として、検索エンジンやソーシャルメディアのユーザーから評価を得て外部リンクにつながり、検索順位や検索トラフィックにつながります。その一連の作業を、サイトやSEOの成熟度に合わせて強弱を付けて行っていくのがSEO対策の実際だと思います。GinzaMetricsも、SEOの成熟度により活用される機能や活用方法が異なります。今回のSEO実践ガイドは、SEOの成熟度を下記の5フェーズに分けて、各フェーズでどう活用されているのかについてまとめた資料です。自社サイトのSEOの成熟度に合わせてご覧いただけたらと思います。
当社のSEOツールDemandMetricsにはSEOの内部対策チェック機能があります。ページとキーワードのマッチ、ページ構造、クローラビリティの観点で、各ページを自動チェックしてくれる便利な機能です。SEOの内部対策チェックツールは便利なのですが、使う前の設定が大事な点などが、あまり伝えられていように思いましたので、今回の記事では、SEOの内部対策チェックツールの使い方についてまとめます。
Ginzamarkets株式会社が提供する大規模サイト向けSEOツール『GinzaMetrics』は、7月、三井住友カード株式会社のSEOプラットフォームとして採用された事を本日発表いたします。